2/22は、猫の日!
令和最新版! 「猫の名前ランキング2020」と
「人気猫種ランキング2020」を、一挙公開

昨今の猫事情も大発表。猫は、もはや「猫様」である!?

ぺット保険シェアNo.1のアニコム損害保険株式会社(代表取締役 野田 真吾)は、2月22日の「猫の日」に合わせ、ペット保険「どうぶつ健保」に新規契約した0歳の猫、約37,000頭を対象とした「猫の名前ランキング2020」と「人気猫種ランキング 2020」を発表します。また、ネコノミクス旋風が吹く昨今の猫事情の調査結果とともに、猫が「猫様」化している実態も、ご紹介します。
(※)シェアは、各社の2018年の契約件数から算出。(株)富士経済発行「2019年ペット関連市場マーケティング総覧」調査

猫の名前ランキング2020

総合ランキング

総合ランキング、「ムギ」が僅差で1位獲得

 2020年の総合ランキングは「ムギ(258頭)」が昨年6位から大躍進! 総合トップに輝きました。「ムギ」は、茶色や黄色のフサフサとした見た目から「小麦」を連想しやすいだけでなく、性別に関わらず付けられる名前でもあることから、男の子部門で5位、女の子部門で2位と、男女ともに人気が高いことが窺えます。また、躍進した理由の一つとして、昨年某テレビ番組のエンディングテーマへ抜擢され話題となった人気シンガーソングライターの「むぎ(猫)」(むぎかっこねこ)さんの影響もあるかもしれません。
 2位は男の子1位の「レオ(254頭)」、3位には昨年1位の「ソラ(237頭)」がランクイン。一方で、例年人気の高い「モモ」は6位に後退する結果となりました。

【部門賞①】男の子は「レオ」、女の子は「モモ」がそれぞれ3連覇

 性別ごとのランキングでは、男の子部門では「レオ(247頭)」が3連覇を達成。やはり、あの国民的アニメの影響は未だ衰えていません。続く2位の「ソラ(183頭)」、3位の「マル(137頭)」と、TOP3は昨年同様の結果でした。TOP10圏外からは「テン(88頭)」が9位にランクインしています。
 女の子部門も「モモ(175頭)」が3連覇。2位には昨年7位の「ムギ(147頭)」がランクインしました。3位には、わずか1頭差で「ココ(146頭)」が続いています。

男の子部門
女の子部門

( )内は昨年順位

【部門賞②】漢字の名前「茶々丸」「姫」が人気

 漢字で表記される名前では、男の子は「茶々丸」、女の子は「姫」がそれぞれ1位を獲得しました。
 順位の入れ替わりはあるものの、TOP3には男女ともに昨年同様の名前がランクインしています。特に、女の子の1位から3位まではわずか5頭差で、人気が拮抗しています。

漢字の名前

( )内は昨年順位

人気品種ランキング2020

人気品種ランキング

( )内は昨年順位

【スコティッシュ・フォールド】が12年連続1位

 品種ランキングでは、「スコティッシュ・フォールド(6,834頭)」が、貫禄の12連覇を達成しました。スコティッシュ・フォールドは、某人気Youtuberが2018年から飼育を始めたことで、人気や認知度に拍車がかかっているのかもしれません。
 2位には昨年4位の「マンチカン(4,226頭)」がランクイン。マンチカンは、ダックスフンドのように短い足が特徴として知られていますが、通常の猫と変わらない足の長さや、中間の長さを持つ個体もいます。また、毛色や柄、長毛、短毛など毛の長さもさまざまで、それぞれが違った魅力を持つだけでなく、人にも慣れやすいことなどから、人気につながっていると考えられます。

昨今の猫事情とは?

2017年、猫の飼育頭数が犬を抜き、953万頭に

 一般社団法人ペットフード協会の犬猫飼育率全国調査によると、2017年に猫の飼育頭数が犬の飼育頭数を逆転して以降、猫が犬を上回っています。猫は犬と異なり、散歩に行くといった世話が不要なので、忙しい現代人のスタイルにマッチしているのかもしれません。一方、その癒し効果は絶大で、猫の可愛らしい動画や写真が、度々SNSで話題となっています。また自分で毛づくろいや爪とぎをしてくれるので、トリミング代もかからないなど、犬より猫の方が飼育費用が低い傾向にあることもわかっています(アニコム 年間支出調査より)。2015年頃から使われ始めた「ネコノミクス」という言葉もすっかり定着し、猫ブームはブームを超え、「文化」として定着しつつあるといえるのではないでしょうか。
 そこで、日本の現在の猫文化を紐解くべく、さまざまな角度からデータを検証しました。

一番人気は、茶色で縞模様の猫?

 猫の毛色や柄、体形について調査したところ、毛色では、茶色(レッドやシナモンなど)と灰色(ブルー、シルバーなど)で約半数を占めています。また、人気の柄としては縞模様の「タビー」、2色で構成される「バイカラー」、縞模様と白が混じる「タビー&ホワイト」などで約2/3を占めていることがわかりました。

人気の毛色
人気の柄

99.5%が屋内飼育。部屋の騒音や散らかりなんてもってのほか!?

 生活場所に関して、屋内飼育・屋外飼育の割合を調べると、99.5%とほぼすべての猫が屋内飼育となっています。のんびりお外で日向ぼっこ…というイメージは、もはや古いのかもしれません。
 あわせて猫が過ごす部屋の騒音に関して調査したところ、「非常に静か」「やや静か」との回答が8割以上を占めました。また主に過ごす部屋の片付き具合も、「非常に片付いている」「まあまあ片付いている」で8割以上となりました。
 飼い主さんが、愛猫がいかに快適に過ごせるかを主眼に、工夫していることの現れといえるかもしれません。

主な生活場所
主に過ごす部屋の騒音
主に過ごす部屋の片付き具合

保険に加入している猫も確実に増えている

 環境についてどれだけ気を付けていたとしても、ケガや病気のリスクはつきものです。そこで、日本で飼育されている猫のうち、アニコム損保のペット保険に契約している割合をみたところ、この7年間でも毎年上がり続けていて、2013年と2019年を比較すると2倍以上になっていることがわかりました。

保険加入割合

IoTトイレや行動ログデバイスなど、最新の猫用グッズも続々登場

 人間向け顔負け、というような最新の猫用グッズも、近年続々と登場しています。例えば「株式会社ハチたま」が開発したIoTトイレ「toletta(トレッタ)」は、猫がかかりやすい慢性腎疾患・慢性腎不全といった泌尿器疾患の初期症状をモニタリングし、猫の健康情報を管理できる最新型のトイレです。
 また株式会社RABOが開発した”次世代“の首輪「Catlog(キャトログ)」は、装着した猫の活動データを24時間記録します。バイオロギング解析技術と機械学習によって、猫の行動を「歩く」「走る」「睡眠」「ごはん」などのパターンに分類することで、わが子が今何をしているのか、いつでもアプリから見ることが可能です。
 こうしたグッズは上記に限らず、様々な企業から開発・発売されています。さらにこれらの最新デバイスをフックにした猫に関する研究も、各社で進められています。アニコムグループでも、先程ご紹介した「toletta」や「Catlog」と、猫の行動や病気との関係性を探るべく共同研究を開始しています。こうした流れはいずれも、飼い主さんの猫を愛する気持ちからニーズが高まり、各社が応えている結果といえるのではないでしょうか。

猫はもはや猫ではない。「猫様」である!

 こうしたデータや最新のグッズからもわかる通り、現在の猫の実態は、「のんびりお外でお散歩し、あちこちの家でごはんをもらう」といった一昔前の猫のイメージとはだいぶ異なっているようです。暮らし方の工夫をしたり、健康管理できるような最新グッズを用意したり、猫にペット保険をかける(すなわち年間数万円の保険をかけてでも健康でいてほしいと願う)飼い主さんが増えているのも事実です。猫が飼い主さんから大事にされる、つまり猫はもはや単なる猫ではなく「猫様」と呼べる存在になっているのです。

ランキング発表記念キャンペーンも開催!

 「猫の名前ランキング&猫種ランキング」の発表を記念して、とにかく猫が好きで好きでたまらない…!わが子のかわいさをもっと発信したい!という方必見のキャンペーンを開催します。

「猫の名前ランキング&猫種ランキング」発表記念キャンペーン!#猫様への愛が止まらない を投稿しよう!
▼期間
2020年2月21日(金)~3月4日(水)13:00まで
▼応募方法
  1. 我こそは、猫様のことを世界一愛している!猫様への愛が止まらない!と思ったら、大好きなわが子の写真を用意。
  2. Instagramで、写真とともに『#猫様への愛が止まらない』をつけて、わが子への愛や、「どうしてこんなに猫を愛してしまうのだろう?」という猫様への熱い想いを投稿してください。
  3. @anicom8256をフォローして応募完了。
▼賞品
抽選で3名様に、世界に1つだけの猫様専用特製ソファ(名前入り)をプレゼント!
あわせて素敵な投稿は、アニコムの公式Instagramアカウントでもリポストしてご紹介します。
(リポストと抽選は一切関係ありません。)
▼当選発表
2020年3月5日(木)
※アニコム公式instagramアカウント(@anicom8256)よりDMをお送りいたします。
※注意事項
・当選通知後、指定の期限までに送付先住所や必要事項を指定の方法でご連絡いただけなかった場合には、当選を無効とさせていただきますのでご了承ください。
・応募はおひとり様1回のみです。
・発送は日本国内のみです。
・アカウントの非公開設定をオンにしている場合には、当選対象外となります。
【調査方法】
・猫の名前と品種:2019年2月1日~2020年1月31日にアニコム損保の「どうぶつ健保」に新規契約した0歳の猫37,819頭の名前、品種を集計
・毛色や柄、生活場所に関して:アニコム損保の「nekokusei調査」より(実施期間:2018年2月28日~3月8日、有効回答数:4,036件)
・保険加入割合:一般社団法人ペットフード協会 犬猫飼育率全国調査、アニコム損保のペット保険契約件数より抜粋・改変
※2月22日は「猫の日」として、「ニャン・ニャン・ニャン」という語呂合わせより、ペットフード協会主催による「猫の日制定委員会」が全国の愛猫家から公募して1987(昭和62)年に制定

ペット保険は、シェアNo.1
アニコム損保にお任せください!

※シェアは、各社の2018年の契約件数から算出しています。(株)富士経済発行「2019年ペット関連市場マーケティング総覧」調査

令和最新版!「猫の名前ランキング2020」と「人気猫種ランキング2020」を一挙紹介!| アニコム損害保険株式会社

2/22は、猫の日!
令和最新版! 「猫の名前ランキング2020」と
「人気猫種ランキング2020」を、一挙公開

昨今の猫事情も大発表。猫は、もはや「猫様」である!?

ぺット保険シェアNo.1のアニコム損害保険株式会社(代表取締役 野田 真吾)は、2月22日の「猫の日」に合わせ、ペット保険「どうぶつ健保」に新規契約した0歳の猫、約37,000頭を対象とした「猫の名前ランキング2020」と「人気猫種ランキング 2020」を発表します。また、ネコノミクス旋風が吹く昨今の猫事情の調査結果とともに、猫が「猫様」化している実態も、ご紹介します。
(※)シェアは、各社の2018年の契約件数から算出。(株)富士経済発行「2019年ペット関連市場マーケティング総覧」調査

猫の名前ランキング2020

総合ランキング

総合ランキング、「ムギ」が僅差で1位獲得

 2020年の総合ランキングは「ムギ(258頭)」が昨年6位から大躍進! 総合トップに輝きました。「ムギ」は、茶色や黄色のフサフサとした見た目から「小麦」を連想しやすいだけでなく、性別に関わらず付けられる名前でもあることから、男の子部門で5位、女の子部門で2位と、男女ともに人気が高いことが窺えます。また、躍進した理由の一つとして、昨年某テレビ番組のエンディングテーマへ抜擢され話題となった人気シンガーソングライターの「むぎ(猫)」(むぎかっこねこ)さんの影響もあるかもしれません。
 2位は男の子1位の「レオ(254頭)」、3位には昨年1位の「ソラ(237頭)」がランクイン。一方で、例年人気の高い「モモ」は6位に後退する結果となりました。

【部門賞①】男の子は「レオ」、女の子は「モモ」がそれぞれ3連覇

男の子部門
女の子部門

( )内は昨年順位

 性別ごとのランキングでは、男の子部門では「レオ(247頭)」が3連覇を達成。やはり、あの国民的アニメの影響は未だ衰えていません。続く2位の「ソラ(183頭)」、3位の「マル(137頭)」と、TOP3は昨年同様の結果でした。TOP10圏外からは「テン(88頭)」が9位にランクインしています。
 女の子部門も「モモ(175頭)」が3連覇。2位には昨年7位の「ムギ(147頭)」がランクインしました。3位には、わずか1頭差で「ココ(146頭)」が続いています。

【部門賞②】漢字の名前「茶々丸」「姫」が人気

 漢字で表記される名前では、男の子は「茶々丸」、女の子は「姫」がそれぞれ1位を獲得しました。
 順位の入れ替わりはあるものの、TOP3には男女ともに昨年同様の名前がランクインしています。特に、女の子の1位から3位まではわずか5頭差で、人気が拮抗しています。

漢字の名前

( )内は昨年順位

人気品種ランキング2020

人気品種ランキング

( )内は昨年順位

【スコティッシュ・フォールド】が12年連続1位

 品種ランキングでは、「スコティッシュ・フォールド(6,834頭)」が、貫禄の12連覇を達成しました。スコティッシュ・フォールドは、某人気Youtuberが2018年から飼育を始めたことで、人気や認知度に拍車がかかっているのかもしれません。
 2位には昨年4位の「マンチカン(4,226頭)」がランクイン。マンチカンは、ダックスフンドのように短い足が特徴として知られていますが、通常の猫と変わらない足の長さや、中間の長さを持つ個体もいます。また、毛色や柄、長毛、短毛など毛の長さもさまざまで、それぞれが違った魅力を持つだけでなく、人にも慣れやすいことなどから、人気につながっていると考えられます。

昨今の猫事情とは?

2017年、猫の飼育頭数が犬を抜き、953万頭に

 一般社団法人ペットフード協会の犬猫飼育率全国調査によると、2017年に猫の飼育頭数が犬の飼育頭数を逆転して以降、猫が犬を上回っています。猫は犬と異なり、散歩に行くといった世話が不要なので、忙しい現代人のスタイルにマッチしているのかもしれません。一方、その癒し効果は絶大で、猫の可愛らしい動画や写真が、度々SNSで話題となっています。また自分で毛づくろいや爪とぎをしてくれるので、トリミング代もかからないなど、犬より猫の方が飼育費用が低い傾向にあることもわかっています(アニコム 年間支出調査より)。2015年頃から使われ始めた「ネコノミクス」という言葉もすっかり定着し、猫ブームはブームを超え、「文化」として定着しつつあるといえるのではないでしょうか。
 そこで、日本の現在の猫文化を紐解くべく、さまざまな角度からデータを検証しました。

一番人気は、茶色で縞模様の猫?

 猫の毛色や柄、体形について調査したところ、毛色では、茶色(レッドやシナモンなど)と灰色(ブルー、シルバーなど)で約半数を占めています。また、人気の柄としては縞模様の「タビー」、2色で構成される「バイカラー」、縞模様と白が混じる「タビー&ホワイト」などで約2/3を占めていることがわかりました。

人気の毛色
人気の柄

99.5%が屋内飼育。部屋の騒音や散らかりなんてもってのほか!?

 生活場所に関して、屋内飼育・屋外飼育の割合を調べると、99.5%とほぼすべての猫が屋内飼育となっています。のんびりお外で日向ぼっこ…というイメージは、もはや古いのかもしれません。
 あわせて猫が過ごす部屋の騒音に関して調査したところ、「非常に静か」「やや静か」との回答が8割以上を占めました。また主に過ごす部屋の片付き具合も、「非常に片付いている」「まあまあ片付いている」で8割以上となりました。
 飼い主さんが、愛猫がいかに快適に過ごせるかを主眼に、工夫していることの現れといえるかもしれません。

主な生活場所
主に過ごす部屋の騒音
主に過ごす部屋の片付き具合

保険に加入している猫も確実に増えている

 環境についてどれだけ気を付けていたとしても、ケガや病気のリスクはつきものです。そこで、日本で飼育されている猫のうち、アニコム損保のペット保険に契約している割合をみたところ、この7年間でも毎年上がり続けていて、2013年と2019年を比較すると2倍以上になっていることがわかりました。

保険加入割合

IoTトイレや行動ログデバイスなど、最新の猫用グッズも続々登場

 人間向け顔負け、というような最新の猫用グッズも、近年続々と登場しています。例えば「株式会社ハチたま」が開発したIoTトイレ「toletta(トレッタ)」は、猫がかかりやすい慢性腎疾患・慢性腎不全といった泌尿器疾患の初期症状をモニタリングし、猫の健康情報を管理できる最新型のトイレです。
 また株式会社RABOが開発した”次世代“の首輪「Catlog(キャトログ)」は、装着した猫の活動データを24時間記録します。バイオロギング解析技術と機械学習によって、猫の行動を「歩く」「走る」「睡眠」「ごはん」などのパターンに分類することで、わが子が今何をしているのか、いつでもアプリから見ることが可能です。
 こうしたグッズは上記に限らず、様々な企業から開発・発売されています。さらにこれらの最新デバイスをフックにした猫に関する研究も、各社で進められています。アニコムグループでも、先程ご紹介した「toletta」や「Catlog」と、猫の行動や病気との関係性を探るべく共同研究を開始しています。こうした流れはいずれも、飼い主さんの猫を愛する気持ちからニーズが高まり、各社が応えている結果といえるのではないでしょうか。

猫はもはや猫ではない。「猫様」である!

 こうしたデータや最新のグッズからもわかる通り、現在の猫の実態は、「のんびりお外でお散歩し、あちこちの家でごはんをもらう」といった一昔前の猫のイメージとはだいぶ異なっているようです。暮らし方の工夫をしたり、健康管理できるような最新グッズを用意したり、猫にペット保険をかける(すなわち年間数万円の保険をかけてでも健康でいてほしいと願う)飼い主さんが増えているのも事実です。猫が飼い主さんから大事にされる、つまり猫はもはや単なる猫ではなく「猫様」と呼べる存在になっているのです。

ランキング発表記念キャンペーンも開催!

 「猫の名前ランキング&猫種ランキング」の発表を記念して、とにかく猫が好きで好きでたまらない…!わが子のかわいさをもっと発信したい!という方必見のキャンペーンを開催します。

「猫の名前ランキング&猫種ランキング」発表記念キャンペーン!#猫様への愛が止まらない を投稿しよう!
▼期間
2020年2月21日(金)~3月4日(水)13:00まで
▼応募方法
  1. 我こそは、猫様のことを世界一愛している!猫様への愛が止まらない!と思ったら、大好きなわが子の写真を用意。
  2. Instagramで、写真とともに『#猫様への愛が止まらない』をつけて、わが子への愛や、「どうしてこんなに猫を愛してしまうのだろう?」という猫様への熱い想いを投稿してください。
  3. @anicom8256をフォローして応募完了。
▼賞品
抽選で3名様に、世界に1つだけの猫様専用特製ソファ(名前入り)をプレゼント!
あわせて素敵な投稿は、アニコムの公式Instagramアカウントでもリポストしてご紹介します。
(リポストと抽選は一切関係ありません。)
▼当選発表
2020年3月5日(木)
※アニコム公式instagramアカウント(@anicom8256)よりDMをお送りいたします。
※注意事項
・当選通知後、指定の期限までに送付先住所や必要事項を指定の方法でご連絡いただけなかった場合には、当選を無効とさせていただきますのでご了承ください。
・応募はおひとり様1回のみです。
・発送は日本国内のみです。
・アカウントの非公開設定をオンにしている場合には、当選対象外となります。
【調査方法】
・猫の名前と品種:2019年2月1日~2020年1月31日にアニコム損保の「どうぶつ健保」に新規契約した0歳の猫37,819頭の名前、品種を集計
・毛色や柄、生活場所に関して:アニコム損保の「nekokusei調査」より(実施期間:2018年2月28日~3月8日、有効回答数:4,036件)
・保険加入割合:一般社団法人ペットフード協会 犬猫飼育率全国調査、アニコム損保のペット保険契約件数より抜粋・改変
※2月22日は「猫の日」として、「ニャン・ニャン・ニャン」という語呂合わせより、ペットフード協会主催による「猫の日制定委員会」が全国の愛猫家から公募して1987(昭和62)年に制定

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