はじめてのペット保険

ペット保険のこと、こんな風に思っていませんか?

1今はとっても元気だし、
ケガも病気もしそうにない。
入ったところで、
どうせ使わないよね?
若いうちは元気でも、歳を取れば老化に伴いさまざまな病気になるのは、人間もどうぶつも一緒。実は半数以上がペット保険をご利用しています。

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2どうぶつの治療費って、
人間ほど
高くないんじゃないかな?
骨折による手術1 回・入院7日間の場合の治療費は、一例で267,840円
入院や手術をしない、通院の治療だけでも、最終的には高額な支払いになることもあります。

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3どうぶつが
もう少し大人になってから
考えようかな?
人間の小さな子が、なんでも口に入れてしまったり、何かに気をとられて歩道から外れてしまったり…幼いどうぶつだと、そんな思いも寄らない事故が起きる確率が高くなります。

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ペット保険があれば!
いざというときの治療費を抑え、
金銭的な心配を軽減
日ごろから意識を高めることで
どうぶつに起きる思いもよらないケガ・病気を予防
今はとっても元気だし、ケガも病気もしそうにない。入ったところで、どうせ使わないよね?
62%の方がペット保険の
使用経験あり!
どうぶつも年齢に応じて、ケガ・病気の発生率が高くなります。
加齢にともない増えてくるワンちゃんの疾患
どうぶつの治療費って、人間ほど高くないんじゃないかな?
どうぶつの治療費は全額自己負担です

人間と違って、どうぶつがケガや病気になってしまった場合、その治療費は全額自己負担となってしまいます。

(アニコム損保へご請求の一例です。)
(アニコム損保へご請求の一例です。)
どうぶつがもう少し大人になってから考えようかな?
幼いからこそ、想定外のケガ・病気をする可能性が高くなります。

天真爛漫で元気いっぱいに遊ぶ子犬や子猫。
なんにでも興味津々の時期だからこそ、ケガや病気は多くなってしまう傾向にあります。

大変!飲みこんじゃった!元気いっぱいだからこそ油断は禁物!
「異物誤飲」に要注意

好奇心旺盛な幼児期は何でも口に入れてしまい、そのまま飲みこんでしまう場合があるため特に注意が必要です。
ワンちゃんの場合、焼き鳥の串、人間のお薬やサプリメント、おもちゃ、タオルなど、人間の身近にあるものの誤飲が多く発生しています。
飲み込んでしまったモノによっては、命にかかわることもあるため、万が一の場合には早急に動物病院へ行くことをおすすめします。

年齢別 誤飲事故の発生率(犬)

異物誤飲による請求割合の年齢推移

「家庭どうぶつ白書2016」より

ペット保険のメリット

人間にとっての1年は寿命の短いどうぶつでは、4年にも匹敵するといわれています。
病院へ行くのが1日遅れると、どうぶつの症状はかなり悪化してしまうものです。
ペット保険を利用すれば、費用の高い高度医療を選択しやすくなり、治療法の選択肢も広がります。

ペット保険に契約していない場合 ペット保険に契約している場合
ペット保険に契約していない場合 ペット保険に契約している場合

だからこそ!ペット保険の出番です

どうぶつには、人と違って公的な健康保険の制度がないため、治療費は全額自己負担。
ペット保険を利用することで、金銭的不安を感じることなく、気軽に動物病院へ足を運んでいただくことができます。

プランはニーズに合わせてお選びいただけます。
プランはニーズに合わせてお選びいただけます。

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アニコム損保にお任せください!

※シェアは、各社の2015年の契約件数から算出しています。(株)富士経済発行「2016年ペット関連市場マーケティング総覧」調査