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みなさんからのコメント

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ちぃたん8
2020-10-13 17:26:49
早く届いて!と願うことしかできませんでしたが、その投薬なしの2日間も嘘みたいに元気にしていたので「これはきっと治る!」と確信に近い物も感じていました。
(届かない2日間は一応インターフェロン等の薬は注射していました)
しかし、投薬なし3日目の早朝。
お気に入りのキャットタワーの上で、リラックスして眠るようにちくわは亡くなっていました。
ちぃたん7
2020-10-13 17:17:45
これには家族みんな驚きました。そして、経口薬が届くまで注射を3日間打ってもらいまいたが、日に日に目に見えて元気になっていき、ごはんも食べるようになり診察台でも動き回り、ここ数日のしんどそうな症状が驚くほど改善されていきました。
しかし、経口薬が届くと言っていた日に届かない。
海外からなので輸送トラブルは仕方ないのかもしれませんが、注射薬も在庫がなくなり投薬なしが2日続きました。
ちぃたん6
2020-10-13 17:10:28
その時点で病院の在庫は注射薬しかなく、発症から日にちも経っており症状的に急がなければということもあり、その日から注射で投与することになりました。
経口薬は海外からすぐに取り寄せる手配をしていただき、高額ですが84日間の治療を受けることに決めました。
効果は24時間くらい後からと聞いていたのですが、夕方に接種をした次の日の朝から、一切受け付けなかったのに突然ごはんを欲しがるようになりました。
ちぃたん5
2020-10-13 16:59:47
ただ未承認の薬なので、金額が驚くほどの高額だということでした。
薬は84日間連続で投与する必要があり、うちの猫はFIP発症をした子(比較的1歳未満の猫に多い病気)の中では大きく4kg以上あったので、体重によって投薬量が決まりままり、概算で114万円でした。
経口薬と注射があり、即効性のあるのは注射ですが(1本2万円)注射は連続してやると、痛みもあり接種部分が炎症を起こすとのことでした。
ちぃたん4
2020-10-13 16:43:02
それでも諦めきれず藁にもすがる思いですぐに色々調べると、海外でも治療実績のある日本では承認されていない薬があることを知りました。
そして診断されて2日目に、その薬を取り扱っている動物病院があることを知り、すぐに電話をして向かいました。
そこの病院でも言っていたのですが、薬の取り扱いからまだ日も浅いので日本での実績はまだ言えないけど、そこで投与した子は症状が改善されてきているとのことでした。

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