アニコム損害保険は、ペット保険を通じて、飼い主様の涙を減らし笑顔を生み出す保険会社を目指しています。
保険金支払データの分析を通じ、どうぶつがケガをしない、 病気にならないための情報の提供など、予防促進に取り組んでまいります。
イソバイド:動物病院からこの薬を使う子がいてないとの事でシロップではなくイソバイドのボトル1本500㏄を買って飲ませていましたが、苦みが強いのかシリンジで口に入れても、何に混ぜても飲み込まず口から垂れ流して拒否。グリセリンのみに変更。
漢方薬:他県の動物病院より取り寄せましたが、粒が大きく苦みが強いので粉にしたり、ピルポケット等色々試しましたが断固拒否で発作を起こし諦めました。
今年に入ってからの統計ですが家の子の発作は気圧で下がる時ではなく、底から上がり始めた時にてんかんの発作を起こすのでアプリで、気圧を確認しながら飲み薬の量を調整しています。
病気が判ってからそういえばと思っていた事、散歩中によくけつまずく事、前足の手首の所を噛んでいた事(痺れがあったのかも)散歩のとき顔が下向きだった(首に違和感があったのかも)首を触るのを嫌がっていたとかがありました。
4輪の車いすも用意しましたが、四肢が弱っているので乗せるだけになっていて今の状態では使いようが無いですね。
今後どうしようか思案しているところです。このまま介護状態で良いのか犬のマッサージも連れて行ってましたがどうなのか変化は見えず、針に行こうか思案中です。
今の状態の投薬はコンセーブと脳圧を下げるグリセリン(ドラックストアで購入)のみです。続く
座薬と注射後落ち着いたら食欲が襲ってきます、本当に尋常じゃないほど食べます。後1週間程は歩けません。発作と薬の副作用でしょうね。
10月で9歳ですが、ここ最近は歩けなくなりましたのでおむつをして寝て過ごしています。
おしっこは外で身体を支えればしてくれます。お散歩大好きだったので外の方が出しやすいんだと思います。うんこは踏ん張ることが出来ないので、肛門の刺激で促しています。続く
その後ヨタヨタながら少しの散歩位は出来るようになりましたが、前足のナックリングが出始めました。
術後3ヵ月頃からてんかん発作を起こすようになり月に1回程ですが一度おこすと数度続くので常時のコンセーブとてんかん発作維持には座薬と注射が自宅に常備してあります。家は座薬は上手くいかないので注射での対処の方が多いです。打ち方と場所は講習済みで私か娘が打ちます。続く