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みなさんからのコメント

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ルイス
2023-08-22 12:59:28
こんにちは。愛犬のトイプードル13歳が唾液腺膿疱症になってしまいました。先日注射器で抜去しようと試みましたが、全く抜けませんでした。液がドロドロですんなり抜けない子もいるとの事でしたが、そんな事もあるのでしょうか。。
アニコム獣医師
2023-08-25 09:29:01
>ルイス様
唾液腺嚢胞内に溜まっている液体は粘稠度が高く、通常の細い針では吸引しきれないこともあります。唾液腺嚢胞では液体貯留の程度によっては呼吸困難や嚥下障害などを起こすこともあり、感染や炎症によって痛みを伴うこともあります。針での吸引が困難な場合には外科手術も検討することがあるため、主治医様と今後の方針についてよくご相談ください。
ルイス
2023-08-25 14:46:43
返信ありがとうございました。吸引ができない場合もあるのですね。先生と相談して外科手術を含め今後について決めたいと思います。
ぷー
2023-01-31 21:09:26
数年前から唾液腺嚢腫を発症し注射器で抜いていましたが腫れが大きくなり2年前に手術をしました。1年程は大丈夫でしたがまた腫れてきてしまいました。もう手術は可哀想なので今のところこのまま様子を見ています。これ以上腫れてくることはあるのでしょうか?
アニコム獣医師
2023-02-03 10:00:22
>ぷー様
唾液腺嚢腫は外科的な治療を行っても再発を繰り返すことがある病気と言われています。また、皮下組織に貯留した唾液によって炎症が起こり、さらに病気が悪化してしまう可能性もあると一般に言われております。今後、予想される経過については実際に診断・治療を行った獣医師にもご確認いただけるとよいでしょう。

アニコム損害保険株式会社

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