コメント読み込み

みなさんからのコメント

Comment
ribon
2021-11-25 22:28:15
ミニチュアブルテリアのメスです。8歳になってすぐの頃突然のオレンジ色の尿に違和感を感じ翌日病院が開くのを待って受診。夜中にかけてグッタリしていき朝はトイレの時に倒れ込むほど動けなくなってました。尿も血尿のように濃い赤ワインのような色でした。輸血1回、ステロイドと免疫抑制剤の内服を1年間続け、寛解状態になりもうすぐ1年。薬をやめて子宮蓄膿症を発症し全身麻酔で手術しましたが今のところ再発もありません。
リオ
2021-11-12 17:02:21
10月28日に9歳7ヶ月の柴の雌がこの病気で亡くなりました。
医師の話ではゆっくりと進行していったようだとおっしゃっていました。
普段、実家に帰ると飛びついてくるのに
一時期を境に飛びついて来ず、親が歳だからというのを信じてしまいました。
病院へ連れて行って一週間後のお別れでした。
アレ?と思う行動があれば病院で診てもらってください。
アニコム獣医師
2021-11-05 09:56:25
>もみたん様
人間と同じで、不快感、痛み等があると眠れないことがございます。抗がん剤には様々な副作用がありますが、メリットが勝れば、投与を行うという選択肢になります。抗がん剤は細かく検査を行い、結果や全身状態をみて投与計画をたてますが、次回の投与が難しいと判断されれば、投与を延期・中断する事もございます。どうぶつさんの全身状態、検査結果を踏まえながら、担当の先生と十分お話合いをされてください
まりりん
2021-11-01 21:44:41
今朝10年連れ添った愛犬ポメラニアンを天国へ見送りました。先週木曜からご飯を食べなくなり、病院で注射を打ってもらったと母親から聞きました。土日の休みに実家へ帰り、二日間横で手を握りながら寝ました。少し回復してきたのかと思っていた矢先、本日会社で亡くなったことを母親から聞きました。午後にお休みをもらってすぐに帰りました。ほんのりとまだ温かかったです。苦しそうで、、呆気なくて気持ちの整理がつきません。
E
2021-10-17 15:08:59
9/9に書いた者です。あれから三回の輸血、脾臓摘出をし母親同様安定しました。薬はシクロポリンは母犬同様効きが良くなかった為セルセプトとプレドニゾロンにすると安定しそれからは薬だけでどんどん数値は上がっていきました。薬だけで2年で母犬は寛解。子供も安定してきたので母犬同様寛解に向けて毎日二回の投薬をしています。皆さんの参考になればと書き込みしました。

アニコム損害保険株式会社

アニコム損害保険は、ペット保険を通じて、飼い主様の涙を減らし笑顔を生み出す保険会社を目指しています。

保険金支払データの分析を通じ、どうぶつがケガをしない、 病気にならないための情報の提供など、予防促進に取り組んでまいります。