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みなさんからのコメント

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いぬさん
2021-09-09 12:23:54
犬の甲状腺機能 低下症か?
亢進症か? を診断するには
どのような血液検査の結果をもとに
しますか? また、血液検査だけで
診断できる、してしまっていいものですか? また、何か その他の検査を
してから診断する事が一般的ですか?
どちらなのか?を診断して薬を処方したあとは 何ヶ月くらいの間隔で 血液検査などをして状態の確認をする必要があると思いますか?
よっしー
2021-09-01 15:04:59
素人がネットで見てもわかる内容も知らなかった。自分の専門外なら その症状に詳しい若い医師に患者を診てもらうべき。病院選びが全てだということ。大勢の医師がいる病院では院長にこだわらず
病状に合った医師に診てもらうこと。
飼い主は細かく追及するくらいがちょうどいいのかも。理性が働き控えめにしてこんな喪失感で気がおかしくなっています。
よっしー
2021-09-01 14:54:05
死亡後の発言。こちらが予約日をキャンセルしてエコーをやらなかった…あの時にやっていれば…と言われた。全幅の信頼をし遠方に通院していたが いったい何のための毎月通院だったのか…小さな症状を言っても そんなことないって笑って終わり…それでも気づかないほど信用していた…病気の詳しい症状 基本の病気から結びつく大きな病気など まったく知識のない院長だったという事。初老だが勉強が面倒な程の歳ではない。
よっしー
2021-09-01 14:42:18
2020-10-24血液検査 11-12結果送付され院長のコメントで甲状腺機能低下症の治療を開始する。ALPが1114もありエコー検査を勧めると。しかし予約日11-28にはエコーをすっかり忘れられ薬の投薬のみ。2021-8-10緊急入院したが12日に胆嚢粘液嚢腫の手術。肺の確認もせず。
術後も重症の腹膜炎。快復に向かっていると毎日聞かされていたが16日早朝死亡。危篤の連絡なし。死亡後の隠蔽芝居
アニコム獣医師
2021-03-31 17:21:00
>といくん様
一般にふらつきや発作を呈するような疾患には、脳神経系の疾患や代謝性の疾患、循環器の疾患など多岐にわたるため、症状やこれまでの検査結果を総合的に判断し、鑑別される疾患を除外しながら診断を進めていきます。こちらでは実際のワンちゃんの状態を確認するわけではございませんので、具体的な疾患を挙げることは出来かねており、かかりつけの獣医師に、現時点で疑う疾患や治療に関しては確認をお願いします。

アニコム損害保険株式会社

アニコム損害保険は、ペット保険を通じて、飼い主様の涙を減らし笑顔を生み出す保険会社を目指しています。

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