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みなさんからのコメント

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べるまま
2026-04-22 02:56:41
写真のハートマークのところがお尻の穴で
赤丸で囲っている部分が腫れてるように見てている部分です。
触ると柔らかくてプヨプヨします。

去年の11月に肛門のう炎(破裂)発症、
今年の2月に肛門のう炎再発、3月末に治ったのですがその治る頃からずっとこの部分が腫れてるように見えます。
黒い毛の部分は前回の治ったところの毛です。これは肛門のうが溜まっているのでしょうか?
アニコム獣医師
2026-04-23 10:53:03
>べるまま様
お尻の下あたりにプヨプヨした腫れがみられる場合、肛門嚢の分泌物のほか、皮下脂肪の蓄積、肛門嚢炎の治癒後の組織変化、炎症、腫瘤等が考えられます。見た目だけでは判別が難しく、実際には触診や、必要に応じた検査をして判断する事が多いため、かかりつけの先生にもご相談いただくと安心です。特に、赤みが強くなる、痛がる、舐める、分泌物が出る、排便しづらそうなどがあれば、早めの受診をおすすめします。
冷麺マン
2025-10-21 10:45:00
獣医に連れていけない猫です。お尻に少し血がついており獣医の方に口頭で相談したところ肛門膿炎であろうということで抗生物質を出していただいて飲み始め5日経ちます。
お尻を確認すると前回よりもお尻の穴の上の方が赤くなっていました。
フローチャートだと肛門嚢(腺)破裂なし→肛門嚢(腺)炎→抗生物質の投与というところになると思うのですが、破裂はしてないのでしょうか?また抗生物質で治るものなのでしょうか?
アニコム獣医師
2025-10-23 11:47:01
>冷麵マン様
肛門嚢炎で出血がある場合、血様の分泌液が開口部より分泌されていることもありますが、破裂して出血している場合も多いです。肛門嚢炎は細菌感染が起こっている場合が多く、破裂した場合は傷口の感染を予防し治癒をスムーズにする為に抗生物質の投与は有用であるといえます。肛門嚢炎を繰り返さないために定期的な肛門絞りを行うことや体重管理、食事の見直しも推奨されますので、担当の先生にご相談くださいね。
うっちゃん
2025-10-16 09:45:55
21歳の女の子です。3ヶ月前に痙攣発作が出て、脳腫瘍と言われて、徘徊、大声、粗忽がありましたが、その症状が無くなり、食欲も水も細くなりましたが、トイレまで行きおしっこ出来ます。肛門膿炎と思われる腫れと破裂があり、膿が出てかかりつけに行きましたが、膿でなく便が腸から漏れているが高齢でもう何も出来ないと言われたが、何日かで膿は出ず壊死している皮膚がめくれた状態でいます。鎮痛の方法はないのでしょうか?

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