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みなさんからのコメント

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たんたん
2022-07-16 23:24:23
しかし、先生から、本人が元気に走ったり、散歩したり出来ているのであれば手術をしないで様子をみるのも選択肢の一つであり、実際手術をしても完全に治らない可能性もあるので、私達も手術はできれば避けたいです。本人は凄くやんちゃなので、手術をしても2週間ゲージレストをしなければならず、それに耐えられるか不安なところもあります。どうしたらいいでしょうか?
たんたん
2022-07-16 23:23:54
現在、7ヶ月のトイプードル女の子です。
3月にお迎えしたとき、もう既にパテラがグレード1でした。gw明けに脚を少しかばって歩くのが目立ち始め、医者に相談したところ、グレード4と診断され、二次診療を紹介されました。そこの医師には、膝蓋骨が大きくズレているのに加え、脚の骨が内向きに変形していたことがわかり、高度な手術になるので更に大学病院を紹介されました。
アニコム獣医師
2022-04-08 14:59:48
>ゆりん様
手術を受けた足は問題ないということなので、続くようであれば他に歩き方がおかしくなる(跛行)原因がないか探す必要があるかと思います。
跛行の原因は骨や関節だけでなく、靭帯、腱、血管、神経の異常等多岐に渡り、原因によってはレントゲンだけでは診断できないものもございますので、今後の治療方針や検査方法について、かかりつけの先生と再度ご相談されることをおすすめします。
ゆりん
2022-04-05 15:13:04
7歳のチワワです 今年の1月9日に右後ろ足のパテラの手術をしました
手術2ヶ月後に寝起き時にびっこ歩きをするようになり現在に至っています
かかりつけ医の診察、レントゲン結果は手術した足は大丈夫とのことでした
現在、毎日アンチノールとびっこ歩きが酷いときはリマダイル錠25を服用していますが
どうすればよいでしょうか?不安な毎日を過ごしています


アニコム獣医師
2022-02-16 11:23:53
>ルピー様
膝蓋骨脱臼の場合、痛み止めの内服や安静にすることで、症状が落ち着くこともありますが、脱臼を繰り返し、痛みや動きがおかしい等の異常が続く場合、手術が適用になることもあります。また、膝蓋骨脱臼だけでなく、他の関節や筋肉、靭帯など、他の部分も痛めたという可能性もあります。後ろ足に力が入らない様子が続く場合は、再度受診されることをお勧めいたします。

アニコム損害保険株式会社

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