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みなさんからのコメント

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アニコム獣医師
2023-05-12 09:06:52
>Pear様
わんちゃんの膝蓋骨脱臼の原因には先天性と後天性があります。後天性の場合についても、ケガによる影響や滑りやすいフローリング上での生活を続けるなどの生活環境、加齢によるものなど原因は様々です。そのため、ここ数か月間で発症する、ということも十分に考えられます。今後の治療法などについても、かかりつけの先生とご相談ください。
あき
2023-03-31 00:15:19
パテラG3のチワワの里親になりました。
今日まで問題なかったのですが、ワクチン接種のため、診察をしたとき、触診の時間が長く何回も脱臼した膝のお皿をいじってたせいなのか、帰宅後から急に脱臼するようになり、鳴くようになりました。
普段から先住猫とじゃれあって遊んでいたのですが、それも出来ず、ゲージで過ごすことになりました。
サポーターとかって意味ないんでしょうか?
アニコム獣医師
2023-04-05 09:21:11
>あき様
膝蓋骨脱臼のワンちゃんの場合、膝関節を安定させるためのサポーターも使用することがございます。ただ、適切な使用をしないと余計に症状を悪化させてしまうこともあるため、どのようなサポーターを選ぶかや、使用方法や使用期間について、かかりつけの先生とも再度ご相談ください。
こうママ
2023-03-07 22:39:45
ウチの子はG3と診断されました。
今はとにかく体重を落としてサプリメントで様子を見てるとこですが、先日、手術をすすめられました。
そして今日散歩に行こうとしたら脚が痛いのか震えてしっぽを丸めて動かなくなりました。抱っこうをしてあげようにも痛がりできません。どうしたらいいですか?
アニコム獣医師
2023-07-20 12:05:45
>こうママ様
ワンちゃんが震えて動かない時は、脚の痛みの他に腰痛や腹痛など、他の部分の痛みの可能性もあります。また、膝蓋骨脱臼G3ですと、膝の靭帯を傷めてしまう可能性もありますので、痛みが強い場合や安静にしていても症状が改善しない場合は早めに受診なさってください。日常生活を痛みなく過ごし、靭帯の断裂や骨の変形を防ぐためには手術が必要となる場合もあるので、主治医ともよくご相談なさってください。

アニコム損害保険株式会社

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