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みなさんからのコメント

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ぴあのねこ
2026-05-23 06:40:15
半年間に1回目全身麻酔下で瞼の腫瘍切除、2回目鼻の横の腫瘍鎮静剤下で切除、続けて身体に2か所みつかり、エコーで脾臓に2.7㎜の腫瘍(摘出後しか判断できない)が確認されました。16歳でも元気な為、主治医には脾臓摘出が理想だといわれ、抗がん剤治療が不安なので、今のところ手術にしようと思っていますが、術後も抗がん剤が必要といわれ、どうして良いかわからなくなってきました。選択のヒントがあればお願いします。
アニコム獣医師
2026-05-26 12:27:22
>ぴあのねこ様
脾臓摘出後に抗がん剤が必要がどうかは、脾臓の病変が肥満細胞腫の転移病変かどうか、肝臓やリンパ節など他の臓器にも病変ができているか、血液中にも肥満細胞が見られるかなど、猫ちゃんの状態によって異なります。術後の抗がん治療につきましては、病理組織検査の結果や、術後の体調をみて、かかりつけの先生とご相談してみてください。
ぴあのねこ
2026-05-26 13:49:42
度々のご相談にも関わらず適切なご回答ありがとうございました。
瞼の破裂で探し求めて初めて訪れた病院で、まだ信頼関係ができていないので不安でした。ご回答に少しほっとしました。主治医に良く相談します。ありがとうございました。
ぴあのねこ
2026-04-14 15:04:53
昨年10月に瞼の肥満細胞腫の除去手術をして投稿しましたが、今度は鼻の横に腫瘍ができました。16日に受診予約しましたが、16歳になり、2度続けての手術は大丈夫なのかと心配です。最初の病院で、高齢だし腎臓が悪くなるので手術を避けた方が良いといわれたのに、今の病院では、初診で「処置さえすれば大丈夫」とすぐに手術日を決められた経緯があり不安です。覚悟を決めて受診したいのでご回答よろしくお願いします。
アニコム獣医師
2026-04-16 09:53:41
>ぴあのねこ様
高齢のねこちゃんですと、腎臓だけでなく肝臓や呼吸器系等に全身麻酔が影響するリスクはございます。一方で、現在のねこちゃんの全身状態や血液検査等の結果、また、手術にかかる時間や麻酔に使用する薬剤等を総合的に考慮し、手術に踏み切ることもございます。実際に手術をご担当される先生に、手術可能とご判断された詳細なご状況についてご確認いただけると、安心して手術に臨めますのでご検討ください

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