アニコム損害保険は、ペット保険を通じて、飼い主様の涙を減らし笑顔を生み出す保険会社を目指しています。
保険金支払データの分析を通じ、どうぶつがケガをしない、 病気にならないための情報の提供など、予防促進に取り組んでまいります。
(シェルティ)です。
グレード4立てませんし排尿さえ自力で
出来ません。
安楽死させ、自分も死のうかとも考える事も
ありました。
様々なネットや獣医師の意見を伺い
1か月以内に良化しなければ一生麻痺は
残ります。と言われていますが。
本日8月15日介護疲れてウトウトして
いた所、自力にてクッションに後ろ足を
使い上がる姿を見ました。
愛猫自身の頑張りは勿論
私達も朝晩マッサージを欠かさず半年後不自由ながらも歩ける様になり排泄も自力で出来る様になりました。
梗塞の程度や部位によっては、リハビリで腰から下に力が少しずつ入れられるようになり、自力で排尿をすることができるようになるケースもございます。また、炎症を抑える薬を併用することもございます。しかしながら、リハビリの方法や、適応かどうかは梗塞による麻痺の程度や部位などに左右されますため、かかりつけの先生に再度詳しくご相談ください。
2年前に突然 歩けなくなり
獣医さんに診察していただきましたら
脊髄梗塞と診断され
現在も自力で排尿が出来ないです。
なにかリハビリとかで 改善される事はないでしょうか?
よろしくお願いいたします。
脊髄梗塞はステロイド等の内服とリハビリで回復することもございますが、回復の度合いは梗塞の重症度や治療の開始時期等によって異なりますので、現在の状況と予後につきましては、担当の先生にご相談いただくことをおすすめします。