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みなさんからのコメント

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ノト
2026-09-29 16:53:36
16歳くらいの猫が腹部を舐めて毛どころか乳首まで無くなり、症状がおさまってはまた舐めての繰り返しで、耳にかさぶたができてた事もあり耳垢を検査してもらいました。
耳ダニは見付からずアレルギー薬を出され、飲ませると毎回すぐ吐いて下痢で改善せず
塩水が虫刺されやダニアレルギー、ノミ避けに効くので、人間に使っていたのを猫にも使い症状は一時的におさまってます。
やはり再検査に行くべきでしょうか?
追記
2026-09-29 17:25:58
塩水を使う→塩を海水くらいの濃度に薄めて作った塩水を皮膚にぬっています、ということを書きたかったです。
アニコム獣医師
2026-10-01 09:23:21
>ノト様
ネコちゃんが痒がる場合、耳ダニ以外にも、皮膚に寄生するダニやノミ、アレルギー、細菌や真菌感染症など原因は様々です。投薬後に嘔吐や下痢の症状が出ることも伝えていただき、再検査や薬の変更の相談をお勧めします。生理食塩水は傷の洗浄目的で使うことはありますが、生理食塩水・塩水ともノミ・ダニ予防にはならないため、使用中の物があれば内容を獣医師に伝え、症状に適した薬を動物病院で相談してください。
くう
2026-05-21 19:19:05
お世話になっております。
ふと気がついたら後ろ足の内側の毛が生えて無かったのですが、ロシアンブルーはこう言った毛並みなのでしょうか?
アニコム獣医師
2026-05-25 08:36:29
>くう様
猫ちゃんの種類を問わず、後ろ足の内側(内股)は皮膚が柔らかく、摩擦も起きやすいため、ほかの部位より毛が薄く見えやすい傾向があります。お写真では後ろ足の内側に周囲の毛並みと差があり、やや段差があるようにも見受けられます。ただ、お写真だけでは体質によるものか、舐め癖や摩擦による脱毛なのかを確定することはできません。赤みや痒み、範囲の拡大がみられる場合は、一度動物病院で相談されると安心です。

アニコム損害保険株式会社

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