アニコム損害保険は、ペット保険を通じて、飼い主様の涙を減らし笑顔を生み出す保険会社を目指しています。
保険金支払データの分析を通じ、どうぶつがケガをしない、 病気にならないための情報の提供など、予防促進に取り組んでまいります。
1月31日に浜松まで緊急搬送するために入院していたわが娘チワワを11時半頃連れに行きました。鎮静剤のせいか、眼も首も定まらずグッタリしたわが娘を目にして大きなショックを受けました。獣医さんに経過説明を受けて、一旦自宅で休ませることに。途中車内で呼吸困難様の症状が数回発生し、私は「何でこんなになってしまったのか?」と泣けてきました。
さすがに体力が持たないと判断して再受診。血液検査の結果、脊髄空洞症の疑いが浮上し、昨日からその病院に入院しています。先生のご紹介で明日の夕方、3軒目の獣医さん「浜松市のかば動物クリニック」を受診予約。まだ発作的な行動は止まってないようで、一刻も早く適切な治療を受けさせたい思いです。発症時の具体的なご経験をお持ちの方、情報提供あれば嬉しく思います。犬種はチワワの雌、生後1歳7ヵ月です。
大分良くなりましたが、足の不自由は回復せず階段昇降は無理、急に転ぶ状況。
背骨も曲がり始めたのでこのままの治療で良いか悩みます。