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みなさんからのコメント

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ちぃパパ
2022-02-06 11:03:58
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娘(チワワ)は亡くなりました。この数日間計り知れない悲しみの中で、いろいろ自問自答、後悔に苛まれる日々です。
ただの皮膚炎だと思い治療を続いたが一向に改善せず、途中から神経系疾患の疑いが浮上して転院したものの、結果間に合わず、明るく元気だった娘はたった1歳7か月でこの世を去りました。もっと早く浜松のかば動物クリニックさんにお世話になる道がなかったのか?、それが悔やまれてなりません。
ちぃパパ
2022-02-06 10:54:06
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ポカポカ陽気の日で20分程、ネッカーを着けたまま抱っこ散歩をしました。娘は大きな呻き声を上げて、その姿から私に何かを伝えたかったようです。11時半過ぎに散歩を終え、その後は思い切ってネッカーを外し、膝の上で毛布を掛けて休ませました。首が楽になって安心し顔で眠りに就いたようです。途中、2回程水を与えると、ペロペロ舌を動かしましたが、残念なことにそのまま目を覚ますことはありませんでした。
ちぃパパ
2022-02-06 10:43:04
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目線はしっかりして、私を捉えるようになりました。少しだけ這い出すような動作が見られ、回復を期待しました。夜中は添い寝して、数回水を摂らせました。
しかし、回復はここまででした。
翌日2月1日朝を迎えても病状は変わらず。排尿、排便が全くないことも気になり、獣医さんに連絡をして相談しました。朝食と薬は摂ることとなり、もう1日様子見となりました。9時半頃に食事と薬を摂りました。
ちぃパパ
2022-02-06 10:31:32
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自宅への帰路は約1時間半。水を口元に持って行くと美味しいに何度も飲みました。途中に何かを伝えようと呻く娘をなだめコミュニケーションを図りながら帰宅しました。
それからは信じられない程の水(200〜300cc)を摂り、久しぶりに自宅で安心した眠りに就きました。夜8時頃に口元にいつものドッグフードを持って行くとほとんどを食べました。いつもの様に果物、そして薬を摂りました。
ちぃパパ
2022-02-06 10:20:53
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獣医さんの見立ては血液検査の結果も合わせると「脳・神経系に何らかの原因がある知覚過敏ではないか?」ということです。この投薬で改善を図り、効果がなければ次週にMRI検査をすることとなりました。しかし、「このグッタリした状態で本当に大丈夫なのか?」を尋ねると、「おそらく鎮静剤の影響で次第に回復し、明朝には立ち上がってほぼ正常になるだろう。」とのことでした。

アニコム損害保険株式会社

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