アニコム損害保険は、ペット保険を通じて、飼い主様の涙を減らし笑顔を生み出す保険会社を目指しています。
保険金支払データの分析を通じ、どうぶつがケガをしない、 病気にならないための情報の提供など、予防促進に取り組んでまいります。
血液検査、レントゲン、エコーと色々調べましたが原因が判らずCTとMRIで後頭骨不全(キアリ奇形)からの脊髄空洞症と診断されました。
ステロイド・グリセリン・イソバイトの投薬治療では症状は改善せず、小脳の場所を元に戻す手術をしたのが1ヶ月後です。脊髄の通りを良くするための手術なので空洞症の手術ではありません。続く
怖い事ばかりです。ちょっとショックで立ち上がれません。
その時脳炎とともにキアリ様奇形であることが判明し、その2時症状?で水頭症と脊髄空洞症と診断されました。手術はぜず薬で治療しています。うちは発作は起こさないので脳炎の方が強く出たのかもしれません。
その後数年は上手くつきあっていましたが、8歳になろうかとゆう時に、散歩中後ろ足を軽く擦る音が聞こえその後徐々に筋肉が衰え始め最後には全く歩けなくなっていました。キアリ奇形だけではここまでひどくならないと言われたぶん他の変性性脊髄症の様な他の難病も併発してるのではなないかとの事でした