アニコム損害保険は、ペット保険を通じて、飼い主様の涙を減らし笑顔を生み出す保険会社を目指しています。
保険金支払データの分析を通じ、どうぶつがケガをしない、 病気にならないための情報の提供など、予防促進に取り組んでまいります。
わんちゃんが尿毒症になった場合、一般的には点滴治療により脱水、腎臓の数値、電解質異常などの補正を行い、貧血や消化器症状が見られる場合はそちらの治療も並行して行います。状態が回復した後も、病状に合わせて継続的な治療が必要となるため、定期的な検査や通院による点滴、食事療法、投薬などについてはかかりつけの先生にご確認をお願いいたします。
かなり尿毒素がまわってるとのこと
寝たきり状態で 両足気づいたら
床ずれで グチュグチュ状態です
軟膏をもらってつけては いますが
肉球も剥がれそうになってます
昨日 病院で点滴をしてもらい
貧血がひどいので ホルモン注射を
これから 週一回ずつしていくとのことでした
もう、ターミナル期のような気がします
ホルモン注射とか大丈夫?
一般に注射用ホルモン剤には様々な種類がございますが、腎不全による貧血がある場合には造血ホルモン注射を使用することがあります。貧血が改善することで意識状態や活動性、食欲、だるさ等の苦痛なども改善することもあるため、どうぶつさんの全体的な状態を見たうえで注射を推奨することがあります。ご不安もあると思いますので、主治医様ともよくご相談くださいませ。