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みなさんからのコメント

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アニコム獣医師
2021-06-22 13:14:11
>再発しました様
炎症性腸疾患のワンちゃんの治療は、経過やその病態によってさまざまですが、生涯、療法食が必要なケースは少なくありません。現在、下痢の症状は見られないようですが、腹水が溜まるという事ですので、今後の検査や治療・食事管理などについて、かかりつけの先生ともよくご相談していただきますようお願いいたします。
福くーちゃんです。
2021-06-21 00:18:25
何度も便の検査も血液検査もしました。リンパ球が高い。好サンキュウ高い。アレルギーと言われたり。ストレスと言われたりIBDの可能性もあるといわれましたが理由がはっきりしないので困ります。とりあえずアレルゲンが少ない鹿肉のフードを試しています。
福くーちゃんです。
2021-06-20 23:54:50
一日元気で食欲ありが次の日突然食欲なし。昼過ぎより渋り便血や粘液が出たり下痢便一日食事を抜くと白い泡あるいはピンクの泡をはいたの次の日には元気。食欲あり。便異常なし。去勢後この半年この繰返しです。
再発しました
2021-06-17 22:50:17
去年腹水が溜まり、病院にいったらなんとアルブミンが1

ステロイドとローファットを与え、みるみる腹水もなくなり
アルブミンも3.2まで回復。
病院にはいかず、市販のドックフードを半分あげたら
すぐに腹水が溜まってしまいました。

下痢などはなく、毎回お腹がパンパンになり腹水が溜まります

この病気はずっと低脂肪高タンパクの
ドックフードを与えないといけないのでしょうか?
アニコム獣医師
2021-04-14 09:46:58
>イチロー様
内視鏡による組織検査を行った場合、消化管の細胞の一部を摘出した病理結果により、治療を行うことが多いです。現在ステロイド剤を投与しているとのことですが、投与量と期間によっては、ワンちゃんの健康状態に影響が出る場合もあります。また、抗がん剤の作用も同様ですので、再度かかりつけの先生にご相談いただくことをお勧めします。

アニコム損害保険株式会社

アニコム損害保険は、ペット保険を通じて、飼い主様の涙を減らし笑顔を生み出す保険会社を目指しています。

保険金支払データの分析を通じ、どうぶつがケガをしない、 病気にならないための情報の提供など、予防促進に取り組んでまいります。