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みなさんからのコメント

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もかのママ
2023-02-08 20:03:28
2歳のポメチワ、女の子です。生後6ヶ月から胃液を吐き始め、エコー、内視鏡検査、制吐剤、サプリメント、色々試しましたが反応なし、最後に勧められたステロイドで吐き気、痒み共に落ち着きリンパ球性胃腸炎と診断されました。病院の先生は、なんとかステロイド以外の治療を、と勧めてくれます。もちろんそうしたいですが、止めるとすぐに痒み嘔吐再発、苦しむのを見るのも辛いです。。何かヒントがあったら教えて下さい。
アニコム獣医師
2023-02-13 10:21:34
>もかのママ様
わんちゃんのリンパ球・形質細胞性腸炎は、胃腸粘膜の免疫機構の欠陥が原因ともいわれていますが不明確な部分も多く、治療は手探りで進めていくことが多いです。基本的には低脂肪食を中心とした食事療法や、炎症を抑えるステロイドなどを併用して経過観察していくことが多いです。長いお付き合いとなる疾患でもあるため、今後の治療方針についてはかかりつけの先生ともご相談されることをお勧めいたします。
よう
2023-03-01 15:19:02
うちの愛犬(12歳)も若い頃自己免疫疾患でした。(好酸球性胃腸炎)ステロイドのプレドニゾロンを服用させると一時的に元気になりますが、ステロイドを長期間服用させたくないので調べに調べてユッカインテンシブを与えるようになってから、毎回ひっかかっていた血液検査も毎回以上なしになり、すっかり元気になりました。ユッカは天然のステロイドと言われているらしいです。
もかのママ
2023-06-21 02:59:38
返信ありがとうございます。あれから、
コメント欄のたるとさんを参考に、ピュアラクトEX16を
使い始めて半年。嘔吐は完全になくなり、臓器の数値が正常に!
今は1日おきだったステロイドを3日に一回ほどに減薬、
目標はステロイドなしでやっていく事です。最近かかりつけ医に病状が安定して来た、と褒められました(^^)たるとさんありがとうございます!
たると
2023-09-28 11:15:03
もかのママ樣
症状が軽くなったとのこと私もとても嬉しいです。おすすめした甲斐があります。ウチのわんこはIBDでの投薬は一切ないですが、やはり脂肪分過多だと軟便粘膜便が出ますので、残念ながらオヤツも控えめですし、療法食も生涯欠かせないと思います。しかし、過日のけんかつくん結果でレア度No.1の菌がいました!改めて腸内フローラの大事さを認識しました。

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