コメント読み込み

みなさんからのコメント

Comment
uki
2026-05-14 20:38:25
コーギーの女の子8歳です。
昨年夏、7歳の時に脳腫瘍の診断で緩和ケアです。もう好きなものをと思いますが元々お腹が弱くあまりいろんなものを与えると長く下痢が続くのでロイヤルカナンの消化器サポートなら腸が安定します。ただ最近食べたがらなくなりました。果物や乳製品が好きで食べたがりますがお腹を壊すことを考えると悩みます。ロイヤルカナンはふやかしたりすると余計嫌がります。与え方に工夫はあるでしょうか。
アニコム獣医師
2026-05-18 09:29:29
>uki様
フードをふやかす際には少し温めたささみのゆで汁やスープを使用すると、嗜好性も上がり脱水の予防にもつながります。ふやかしたフードを食べない場合は、消化器用の缶詰等もお試しいただくのも一つです。まずは「食べたい」という気持ちを尊重していただき、果物や乳製品など好きなものは完全に禁止にはせず、トッピングに使用するなど少量を複数回に分けてあげていただくとよいですね。
なつめ
2026-04-02 02:23:21
先日、エコーで調べたところ膵臓に腫瘍がありそれが肺に移転している。膵臓癌が1番可能性が高いとお医者さんから診断された15歳になったばかりの柴犬がいます。
息も荒く、また昨日今日とご飯を食べた後吐いてしまい更に体力が無くなり、思うように体が動かない日々が続いています。
こういう場合、ふやかしたドックフードよりも適した食べ物ってありますか?
何かアドバイス頂けましたら幸いです
アニコム獣医師
2026-04-03 09:24:48
>なつめ様
お辛い状況ですね。嘔吐がみられる場合は、病院で扱っている消化器用や病中用の高カロリー缶詰、市販のシニア向け缶詰、手作りであればおかゆや茹でたささ身・白身魚を細かくしてペースト状にしたものなどが適しています。1日4~6回に分けて与えてみてください。また、腫瘍の影響で吐き気や呼吸困難があり、思うように食べられない可能性もあるため、吐き気止めや酸素吸入のご相談もご検討くださいね。
カイ
2026-01-04 16:16:38
大型犬の10歳です。血管肉腫による脾臓と肝臓に癌が見つかりました。脾臓にはたくさん癌があり、その一つは7センチほどで、いつ破裂してもおかしくない状態です。明日、脾臓を全摘出しますが、肝臓は取れないですし、今後転移は続くとのことでした。今のところ食欲があるので、カリカリフードをふやかしながら、鮭、ささみや野菜なども混ぜて食事を楽しんでもらう工夫をしています。写真などを撮って思い出を残したいと思います

アニコム損害保険株式会社

アニコム損害保険は、ペット保険を通じて、飼い主様の涙を減らし笑顔を生み出す保険会社を目指しています。

保険金支払データの分析を通じ、どうぶつがケガをしない、 病気にならないための情報の提供など、予防促進に取り組んでまいります。