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みなさんからのコメント

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アニコム獣医師
2024-08-20 12:10:44
>心配さん様
術後に傷口から漿液が出る場合もありますが、創傷の治癒と共に漿液の量は減ることが多いです。ただ、術後から長期間の日数が経過していたり、漿液の色が以前の状況と異なる場合は、感染症や炎症を起こしている可能性もあります。漿液の色や粘調性を肉眼や顕微鏡などで見た上で、培養検査や投薬治療を行うなど、今後の治療方針が変わる可能性もありますので、かかりつけの先生にご相談お願いします。
こじゅまる
2023-08-11 10:19:51
13歳のミックス犬です。肝臓数値が異常な数値でした。7年前に悪いもの食べてしまったようで生死をさまよいましたが1ヶ月毎日病院に通い元気になりました。今回クッシング症候群を疑われました。13歳、それに肝臓のことを考えると薬を飲んで肝臓への負担が怖いです。パテラにもなっているので痛み止めと炎症を抑える薬も飲んでいます。数値が高いだけであとは元気なんです。
アニコム獣医師
2021-06-09 11:04:23
>丹羽みちか様
血液中の酸素濃度低下は、呼吸器疾患により生じることが多いです。また、白血球が減少する場合ですが、ウィルス感染・骨髄異形成症候群・再生不良性貧血などの血液疾患や腫瘍、投薬による副作用の場合もあります。ガンがどうかは他の検査と合わせて総合的に判断いたしますので、一度かかりつけの先生にご相談いただくことをお勧めします。
丹羽みちか
2021-06-04 14:58:12
検査しましたが血液のガス、白血球減少していますがこれはガンですか?💫

アニコム損害保険株式会社

アニコム損害保険は、ペット保険を通じて、飼い主様の涙を減らし笑顔を生み出す保険会社を目指しています。

保険金支払データの分析を通じ、どうぶつがケガをしない、 病気にならないための情報の提供など、予防促進に取り組んでまいります。