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みなさんからのコメント

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アニコム獣医師
2021-07-14 15:20:44
>なん様
力んでいるのに便が出ない・出づらい場合は食事内容の変化や運動量の減少等による便秘や、会陰ヘルニア、肛門周囲の腫瘍、異物閉塞、腸の機能低下、足腰の痛み等の疾患の可能性が考えられます。
症状が続く場合は治療が必要なケースがありますので、受診頂くことをおすすめします。
アニコム獣医師
2021-07-14 09:46:38
>しらこ様
元気の消失は、さまざまな病態や原因から引き起こされるため、その原因を特定したり、因果関係を証明することが難しい場合も多くございます。元気のない様子が継続するご様子でございましたら、再度、かかりつけの先生によくご相談なさって、診断していただくことをおすすめいたします。
なん
2021-07-11 08:00:34
今までトイレシート上で排便をしていたのに、最近は色々な場所で踏ん張る様になりました。踏ん張って便が出る時と、出ない時があります。出た時の便の硬さは、今までとあまり変わりは無いようです。1回量は以前より少しすくないかな、と感じます。原因は何なのでしょう。
しらこ
2021-07-08 15:53:35
4歳のプードルとマルチーズのミックス犬です。二日前に獣医師に肛門腺を絞ってもらって帰宅した夜から急に元気がなくなり据わったり横に寝たりすりことができなくなりました。
獣医師は関係がないと言って鎮痛剤を処方してくれましたが、どうなんでしょうか?
それまでは元気だったのに、、、と思うと原因がわかりません。
アニコム獣医師
2021-07-08 09:43:29
>アイシクト様
異臭や気にする仕草が見られる場合は肛門腺に分泌物が溜まっている可能性があるため、絞って頂いた方がいいのですが、肛門腺絞りは無理に行うと炎症を起こしてしまうことがあります。そのため、上手くできない場合は病院やトリミングで絞ってもらうようにしましょう。
また、痛みが認められる場合は炎症を起こしている可能性もあるため、早期の受診をおすすめします。

アニコム損害保険株式会社

アニコム損害保険は、ペット保険を通じて、飼い主様の涙を減らし笑顔を生み出す保険会社を目指しています。

保険金支払データの分析を通じ、どうぶつがケガをしない、 病気にならないための情報の提供など、予防促進に取り組んでまいります。