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みなさんからのコメント

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シノニム
2026-01-04 22:46:07
年末から活動量と食欲の低下を認め、鼻のピンク色が紫がかって来ていたので夜間救急を受診しました。
かなり胸水が溜まっており、心臓も肺も圧迫している状態で、溜まっている水分を抜く処置(胸腔穿刺)をしてもらい、確認したところ、拡張型心筋症の疑いありとのことでした。とりあえず強心剤を打つそうですが、猫の場合、強心剤は心停止の可能性もあると言われました。
食欲低下と活動量低下は早めに受診がいいかもです。
rudo
2025-10-13 18:10:35
拡張型心筋症ではなく、肥大型心筋症でした。
同じ病気の猫ちゃんに少しでも参考にして頂きたく投稿しました。
rudo
2025-10-13 18:05:57
検査の結果、拡張型心筋症と診断され、治療も難しい危険な状態と言われました。
酸素室に横たわり、時折苦しさから錯乱したように暴れて最期は吐血。
すぐに酸素室から出してもらい、大好きな息子の腕の中で静かに息を引き取りました。
病院に行くとこの世の終わりみたいに怯える子だったので、検査や通院をしてお薬を飲む生活は望まなかったと思います。
ギリギリまで元気で一緒にいられた事に今は感謝しています。
rudo
2025-10-12 12:06:41
以前、血尿が出て結石の治療をしたので、ご飯と水分にはかなり気を使っていました。
食欲旺盛なので、健康だと思っていました。
ある朝目覚めると、いつも私か息子の横、もしくはお気に入りの場所にいるはずなのに、何故か暗い畳の部屋にうずくまっていました。
抱き上げると、しゃっくりのような早い呼吸、脱力、低体温、口が開かなくてよだれを垂らすという症状がありました。
すぐに救急病院に駆け込みました。
rudo
2025-10-12 11:49:41
拡張型心筋症で8歳で虹の橋を渡りました。
息子が拾った猫♂ですが、長毛で体格も良くメインクーンが入っているような風貌でした。
病院嫌いのビビりであまりストレスをかけたくなかったのと、元気だったので安心していました。
恥ずかしながら、猫の心臓病についての知識もありませんでした。
遊んで興奮した後の動悸が早い、肉球がピンクになっている。
そんなの普通の事だと思ってました。

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