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みなさんからのコメント

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アニコム獣医師
2022-07-08 14:25:56
>MOCHA様
「腎臓病のターミナルケアにおいて何が最善か」というのは、どうぶつさんの性格や病状、体調と飼い主様の考え方によって異なります。点滴をしている方が楽なご様子であれば、点滴をすることを選ばれる方もいらっしゃいまし、点滴によるストレスをかけないように自然のまま見送る選択をされる方もいらっしゃいます。今後の方針について、かかりつけの先生としっかりご相談されることをお勧めいたします。
MOCHA
2022-07-10 17:46:38
お返事ありがとうございます。
点滴も強制給餌も本人が震えて嫌がっていたため、病院や家族と話し合った上で苦しまないことを祈りつつ、自然に任せる選択をして2日前に旅立ちました。
付きっきりで見守り、弱い痙攣で数回発作どめの薬を使いましたが、最後の日は眠るような穏やかな旅立ちだったと思います。
これからもあの子との楽しい思い出を忘れずに過ごしていきたいと思います。
どうもありがとうございました。
ぺチコのママ
2022-06-17 19:11:21
口腔メラノーマのようです。日々腫瘍が悪化するのが見えてつらいです。元繁殖犬のぺチコは、4年前ボロボロの状態で私の元に来ました。劣悪な環境だったのでしょう、股関節変形、その後膵炎。そして今年2月末に心雑音、腎臓悪化、6月、悪性腫瘍。内臓が悪いから手術できず、獣医から覚悟してくださいと言われました。愛される幸せをもっと感じて欲しかった。せめて安らかに旅立たせてやりたいのに…叶わぬ願いなのでしょうか?
アニコム獣医師
2022-06-22 09:30:17
>ペチコのママ様
口腔内メラノーマで手術ができない場合は鎮痛剤による緩和ケア等を行うことが一般的です。
口から食事を摂ることが難しい場合は、経鼻食道カテーテル等で栄養補給を、呼吸が困難な場合は酸素吸入を行い、少しでも負担の少ない生活ができるようにサポートしていきます。
ご心配尽きない状況ですが、ペチコちゃんにどのような治療法やケアをすれば安らかに過ごせるのか、担当の先生にもご相談くださいね。
Mako
2022-05-20 15:13:06
12歳メスのミニチュアダックス。呼吸が荒くなり受診したところ、リンパ腫との突然の診断を受け、涙が止まりませんでした。胸水も溜まり、日に日に体全体で苦しそうに呼吸する姿に、マッサージすることぐらいしかそばでしてやれず、辛すぎます。抗がん剤、利尿剤、気管支拡張剤しています。
呼吸を少しでも楽にしてやるには、とばかり考える毎日です。
抱きかかえるたびに骨ばって軽くなっていく感触は耐えられません。

アニコム損害保険株式会社

アニコム損害保険は、ペット保険を通じて、飼い主様の涙を減らし笑顔を生み出す保険会社を目指しています。

保険金支払データの分析を通じ、どうぶつがケガをしない、 病気にならないための情報の提供など、予防促進に取り組んでまいります。