コメント読み込み

みなさんからのコメント

Comment
アニコム獣医師
2021-07-26 16:07:59
>まかな様
膝蓋骨脱臼の根本的な治療は手術ですが、症状が軽度の場合は鎮痛剤、サプリメント、理学療法等で治療することがございます。
脱臼の程度と症状によって行う治療は異なりますので、担当の先生にご相談頂くことをおすすめします。
レオン
2021-07-25 18:21:12
元々右後脚を生後半年の時に脱臼しており、最近(間もなく6歳)左後脚を脱臼。抱っこをしようと前脚を上げて二足歩行になる際、外れるとキャインと痛さで鳴きます。抱っこが出来なくて困っています。キャリーで運び散歩に出ますが、痛みは徐々に日にち薬で治るでしょうか?
まかな
2021-07-17 22:14:24
パテラグレード3と言われました。今は立ち上がり時に右後ろ足を後ろに伸ばす仕草をよくします。手術以外に治療法はないでしょうか?
アニコム獣医師
2021-06-16 09:21:28
>ろんろん様
膝蓋骨脱臼は膝のお皿の骨が膝の溝から外れてしまうもので、状況に応じてレントゲン検査を行いますが、一般的には触診で診断が可能です。捻挫とは異なり、じん帯や筋肉などを傷めるものではないため、治療法も緩和ケアから手術までと様々です。ワンちゃんの歩き方や痛みの程度によって、どのような治療が最善かを検討していくことが多いので、今後の方針については、先生とご相談されることをおすすめいたします。
ろんろん
2021-06-11 07:55:07
先日10ヶ月トイプードルが走り回っている時に鳴き声をあげて後ろの左足を痛がりすぐに病院に連れて行きました。病院では普通に歩いており、レントゲンなどもしていないのですが、膝蓋骨脱臼との事で一週間安静と言われ今はケージで安静にしており元気そうです。グレードなども言われてはおらず、触診だけで膝蓋骨脱臼というのは判断するものなのでしょうか…捻挫などとは違うのでしょうか?初めてのワンちゃんで心配です。

アニコム損害保険株式会社

アニコム損害保険は、ペット保険を通じて、飼い主様の涙を減らし笑顔を生み出す保険会社を目指しています。

保険金支払データの分析を通じ、どうぶつがケガをしない、 病気にならないための情報の提供など、予防促進に取り組んでまいります。