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みなさんからのコメント

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アニコム獣医師
2022-04-13 09:33:08
>はる様
鳥のトリコモナス症は親鳥からの感染のほか、感染鳥との接触や水やご飯の共有などによって起こります。
軽度の場合は無症状であることや、院内検査によるトリコモナス検出率は100%ではないことから、いつから、どういった経緯で感染したのかを特定するのは困難ですが、考えられる感染の原因について、かかりつけの先生にご確認いただくことをおすすめします。
はる
2022-04-10 18:47:18
今まで3-4ヶ月に1回健康診断に行かせていて(そのう検査とフンの検査)異常がなかったのに、本日健康診断でトリコモナスと診断されました。4歳3ヶ月です。

他の鳥との接触は、診てもらった動物病院に3ヶ月前にペットホテル利用して、セキセイインコが違うカゴで同じ空間に預けられていました。
それ以外は他の鳥との接触はありません。
感染はそのペットホテル(病院)が考えられるでしょうか?
ニコ
2022-02-11 15:19:46
ちなみにベルギーのフランス語圏で、鳥の専門獣医は少なく、最後の鳥の専門病院の診察でクラミジアの疑いと診察されました(口を開けただけで50€)疑問に思い、家で調べた結果このページを見つけました。インコは治療しても助からないしインコだから30ユーロ払うのは勿体無いという考えが多いようで、それが医療の発達の遅れに繋がっているのだと思いました。お迎え検査も存在しませんし、ネットでもかなり情報少ないですね。
ニコ
2022-02-11 14:55:50
私のオカメインコが昨年9月から咳、くしゃみをし、獣医からの抗生物質と効かず、ウィルスや真菌検査したくてもこの国では獣医学は遅れていて、水を飲む、食べるたびに咳き込む、また首を振って食べ物のカスを飛ばす、口にご飯カスを付けるようになりました。最終的には突然大量の吐血を大量にし、慌てて動物病院に連れて行きましたが嘴を開くと、トリコモナスによる出来物がたくさんできてました。病院で診察中亡くなりました
アニコム獣医師
2021-07-14 09:51:31
>蒼様
トリコモナスは投薬によって駆除可能であると言われていますが、再診の際に問題ない状況か、また、トリコモナス症以外の感染症のおそれはないのか、などを主治医に確認していただいた上で、先住のトリさんとの同居を開始されることをおすすめいたします。また、トリコモナス原虫は、水性環境では長期間生存が可能と言われているため、熱湯やアルコールなどを用いた飼育環境の消毒および乾燥もおすすめされます。

アニコム損害保険株式会社

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