アニコム損害保険は、ペット保険を通じて、飼い主様の涙を減らし笑顔を生み出す保険会社を目指しています。
保険金支払データの分析を通じ、どうぶつがケガをしない、 病気にならないための情報の提供など、予防促進に取り組んでまいります。
「穴を空けたところから薬を入れる」処置に全身麻酔が必要かどうかは、行う処置の内容によって異なります。軽い鎮静や無麻酔で洗浄や薬の注入を行うこともありますが、処置にかかる時間や、痛み・違和感の程度によっては、猫ちゃんが動いてしまうことがあるため、安全に行うために全身麻酔や鎮静が必要なことも多いです。具体的な処置の内容によって判断が変わるため、主治医の先生にもご確認いただくと安心です。
先月辺りに鼻にかさぶたがあると思っていたら右の鼻が壊死?しているのかだんだん鼻がなくなり血が出てはカサブタになり舐めたり手で擦ったりで、取れてまた鼻がえぐれていく感じでどうしたらいいのか分かりません。
病院に言ったもののエリザベスカラーをつけて様子を見ていますが舐めてしまうので意味無い気がします。
なんの病気なのか知りたいです。
鼻先が欠如している場合には、重度の感染症や免疫疾患、腫瘍などが疑われます。症状の原因を調べるためには、検査が必要です。主治医様とどのような検査が必要かよくご相談いただくことをお勧めします。